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伊藤准教授が2018年度情報処理学会論文賞を受賞しました

2019年6月6日

伊藤一成准教授が執筆し、情報処理学会論文誌「教育とコンピュータ」に2018年6月に掲載された「ピクトグラミング ー 人型ピクトグラムを用いたプログラミング学習環境」が2018年度情報処理学会論文賞を受賞しました。
情報処理学会論文賞は、情報処理学会の機関紙に発表された査読論文のうち、特に優秀な論文の著者に授与されるものです。2018年度は、対象論文577編の中から7編が選出され、2019年度情報処理学会定時総会(2019年6月5日開催)において授与されました。
小学校から高等学校までのプログラミング教育の必修化が社会的に注目されている中において、今後の利活用が期待されています。

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